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  11 ,2017

星矢クルセイドは次弾待ち。


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ポルポル

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(∪^ω^) わんわんお!
バーストヒーローズを3個買い、更にプロモのロード・ドラゴンも3枚ゲット。
ホビーズにはじめてセットを3個予約してるので最終的にロード・ドラゴンが15枚になるのだが
15枚も何に使うんだとか細かいことはこの際置いておこう。
それよりもシーマ・クリークが12枚あることの方が問題だろ常識的に考えて……。


それはそうとワン・ケンゴーヤバイね。アクゥイラムさんがお怒りですぞ。
今回の構築済みが星座編環境をぶち壊す力を持っているのは疑いようがないが、
覇王編1弾発売までしばらく赤白が強い環境が続くとして、それ以外のデッキは何が生き残るのか。

合体していないスピリットのサポートが増えたりして、ダブルシンボルが生み出されづらくなる可能性もある。
そうした場合、シンボル数参照のほぼ確定の除去としてマルス・ドラグーンが役に立つ。
特に赤は今最も恩恵を被っている色であるし、元々ありとあらゆる手段で他の色を焼きに行けるので
赤コンなどが廃れるということは考えづらいだろう。

ストライクヴルム・レオはレベルを上げておいたり、ホーク・ブレイカーを置いておけばよい。
マネキキャットなど所詮使い捨てマジックと割り切ればよいし、色的に絶甲氷盾や甲竜封絶波が
違和感なく使えるから問題ないはず。

木星北斗は召喚時効果がてんこ盛りなデッキなのでカモられる側に回らざるを得ない。
一応シオマネキッドという星座編環境ではゴミ扱いされた超防御カードがあるのだが、
それに依存していると紫や青に痛い目に遭わされるため注意したい。
何にせよ、コアブーストしたらそれ以上のアドを取られるということは十分考えられるので、
今まで以上に慎重なプレイングが求められるだろう。

魔具ループなどのコンボデッキもバーストの登場で油断ならない状況になったと思われる。
このゲームは相手のメインステップに干渉する手段に乏しかったので、盤面が整うとソリティアが止まらない。
しかし召喚時効果に反応するバーストによってワンチャン相手のネクサスを割りに行けるため
切り崩される危険も増えた。

ウィッグバインドはまあ、伏せてあるカードが覇王爆炎激か絶甲氷盾でなければ問題ないと言える。

環境が低速化するということは青のデッキ破壊が相対的に強くなる。
さらに発動条件が「ライフ減少後」のバーストの存在は、リブラ・ゴレムの「ライフを減らさない」という点が
対バーストを考えた時のひとつの強みとして確立していくことを意味する。
ただでさえ巨人港とか鬱陶しいカードばかりなので、今後伸びていくであろうと期待される。


なんにせよ、今は覇王編1弾を待つしかない。
召喚時効果が多くBPも低めな紫はここにいたって受難の時代を迎えたと言えるが、まあ紫という色は
定期的に調子こいたかと思えば定期的に迫害されるというオチ担当色なので仕方ないね。
 
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